ちいきとこどもの記事




「ちいきとこども」第3号

季刊誌「ちいきとこども」第3号は、「日常活動」が特集です。
巻頭論文は、元少年少女組織を育てる少年少女センター常任委員長の岩橋能二さんが「子ども世界 そこで子どもたちは育ちあう」と言うテーマで、地域の子ども異年齢集団の役割や活動のありかたについてわかりやすく書いています。

【主な記事】
地域生活から学ぶ
 「作る」[売る」「使う」そして「食べる」
稲作りの一年
 子どもが主人公の行事をつくる
 子どもたちがつくる「青空祭り」
 キレイに完食!おかしパーティー
リーダーを育てる
 繰り返すことで考えた!感じた!
継続的な活動を育てる
 月1回の活動でレベルアップ
 毎月欠かさず遊ぼう会

A5版64ページ、年間購読2000円(送料320円)
※年間購読のみ申し込みを受け付けます。創刊号〜第4号が2005年度分、第5号〜第8号が2006年分となります。
※購読申し込みは・・・メールでお願いします。(氏名、郵便番号、住所、連絡先電話番号を明記してください)

【2005年9月12日】 「ちいきとこども」第2号発刊


全国の子ども異年齢集団の活動をリアルに伝える日本で唯一の雑誌、「ちいきとこども」の第2号が出ました。
第2号の特集は「野外活動」−身の回りにある自然と子どもたちとのかかわりを創造的に膨らませていく実践が満載です。
巻頭論文は、「子ども交流センター」館長の竹内敏さん。「飯山市森の家」の水野香苗子さんは、飯山のゆたかな自然とのかかわりを持つきっかけのひとつに、子ども、青年時代の少年少女センターでの活動があったことを綴っています。
(年4回発行 年間購読2000円+送料320円 購読申し込みは、少年少女センター全国ネットワーク 電話03-3379-7479 か メール)で。
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