【2006年5月27日】 劇団「いのち」

ボランティア劇団「いのち」の練習日でした。
参加者は小学生が8人、大人3人、中人1人(←僕)

「いのち」は劇メインというよりは少年団活動から派生したみんなで「表現する」ことを目的とした集団です。
・・・実際のところ、発足は少年団より早いのですが。
つまり、みんな素人。
でもそれゆえか、これが好評いただいています。

 本日は振り付けの設定です。
身振り手振りのジェスチャーに見えやすい配置などを確認、もちろん登場ポーズは歌舞伎調。(なぜか僕だけハード●イ)
見てくださっている観客の皆さんにわかりやすいように工夫しました。
本番までいよいよ一ヶ月と迫ってきました。
大人の緊張いざ知らず、緊張感の発生しないこどもたち、舞台上で流れるのは光る汗か、感動の涙か。
6/25(日) 母親大会 (桐生市中央公民館) で答えは待っている!!



この日の四式
四式です。こっそり劇団の記事を書いちゃいました。
無許可のため、なんか言われたら消えちゃいます(笑)
劇には歌があります。みんな歌いなれています。
しかし人数が少ないため音が外れていたりするとすぐにわかります。明らかに一人音程が合わない・・・
って僕だよ、僕。そんなに高い声出ませんがな・・・
何箇所かは口パクでいくしかないのか!?みんなに音痴といわれながらもがんばるか!?こどもはなんでそんな高い声が出る!?(←こどもだから)
壇上の四式の声に注目・・・しないでください。

そんな四式は、「花いちもんめ」ではいつも最後の一人になるまで取り残されています。

さて、来週は群馬少年少女センターのリーダーキャンプです。
四式、センターの人間としてがんばってきます。


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 (四式)