【2006年7月1日】 団活出張「よいこ隊」

 劇団でお世話になりましたデビルブッチャー先生のおかげでちょっとしたお手伝いをさせていただく運びになりました。
 群馬県は桐生市市民会館「シルクホール」にて「15少年漂流記」という映画の上映会が行われたのですがその前座を我が少年団で持たせていただくことになりました。
 しかも映画も見させてもらえた♪午前と午後の二回も★

 前座の内容はいつも僕らが歌っている歌を歌い、ちょっとした踊り(ってか手話?)をこなすというものです。

 僕個人の考えになってしまいますが、この少年団にはこういう役割が当てられる機会がいっぱいあると良いなと思います。
群馬センターなどで主催する夏のキャンプや春、夏、秋のあおぞら学校を含めそういう場面では率先して歌を歌い、踊りの輪の中に入っていく。
また周りの子たちを巻き込んでいけるような、そういう働きかけができるようになると良いなぁと。
 今回のように子どもに対してウチの子どもが「楽しいんだ」みたいに語り掛けていけるのはとても嬉しいです。
そういう「お誘い」がまた楽しかったりするもんね。

こんな機会をいつも提供してくれるデビルブッチャー先生にはいつも感謝しております。
またどうぞ♪←本音。


実はこの日風邪を引いてました。
この日がんばって声を出したら次の日まったく声が出なくなってしまいました。
う〜む。気をつけねば。

お次は7/8(土)9:00〜 相生公民館で夏のあおぞら学校子ども実行委員会だ!!
少年団はみんなで参加だ!!(と、良いな)
いつもの団活は7/15(土)10:00〜ですよ。



 (四式)