2006年2月15日 しばらくサボりました。

しばらくサボりました。失礼。
卒業式も近づき、
来年度の準備もはじまって、
何かと落ち着かない時期です。

この間は、
雪まつりの実行委員会や理事会がありました。

また、2月5日(日)には、
杉並へ行ってきました。
杉並指導員部会提案の企画“勉強会”です。
元指導員、元父母を呼んで、
子ども会・少年団について話を聞きました。

こんな話をしていました・・・

子どもが主人公で、手助けをするのが指導員。
子どもが自分の持っている力を
すべて出せるようにすることが指導員の仕事。
指導員は子どもに一番近くて、
子どもたちは指導員にあこがれる。
指導員は子どものお手本または悪いお手本。

指導員から活動に参加した人は、
自分が指導員としてどうあるべきか、
いつでも学習し考えている。
子どものときから活動に参加している人は、
わかっていることが多いので、
指導員になってから学習しない人が多い。
ぜひ、学習を大切にしてほしい。
(こうすけ)